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 このページでは、取材を受けた新聞や雑誌、投稿論文や依頼原稿を紹介しています。過去の投稿論文や取材記事は、次のページをご覧下さい。
*論文・投稿・取材の一覧 [#ga972720]
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--[[2006年以降の投稿論文・取材記事など:http://www.kodomo.co.jp/paper/index.htm]]

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*2009年 [#m4f41e8f]

>ただいま準備中

*2008年 [#wd022949]

*掲載予定(アクセプト済み,掲載号未定) [#i4ca0b48]
|CENTER:~種別|CENTER:~雑誌名|CENTER:~コーナー|CENTER:~タイトル|CENTER:~発行|CENTER:~巻号項,月年|h
|ミニコミ|ワイヤーママ|滋賀のドクター|ドクターズコラム|有限会社ワイヤーママ|2008年12月号 No.7|
|週刊誌|女性自身|コラム|'09インフルエンザ対策|光文社|2008年12月9日号|
|ミニコミ|医進TUTORIAL|HOSPTAL REPORT|子どもが楽しむ医療を提供 小児科の光の部分を示す|河合塾|2008年AUTUMN No.2|
|医学雑誌|Pediatric Allergy for Clinicians|患者教育・生活指導|患児の目線で実践するアレルギー外来、そしてオンライン情報支援|エルゼビア・ジャパン|Vol4 No.2,p39-43 2008.08|
|学会誌|日本小児アレルギー学会誌|原著|玩具を用いた幼児の聴診手技に関する検討|日本小児アレルギー学会|第22巻2号p267-274,2008年|
|ミニコミ|守山市民新聞|医師会便り|中高生に麻疹・風疹ワクチン|守山新聞センター|2008年5月11日発行No.1320|
|医学雑誌|日本医師会雑誌|総説|MLインフルエンザ流行前線情報データベースの紹介|日本医師会|2008年3月 Vol.136 No.12 p2439-2443|
|会報|川崎医科大学同窓会報|近況報告|MLインフルエンザ流行前線情報DBのご紹介 〜同窓会の先生方へのお願い〜|川崎医科大学同窓会|2008年3月号p38,39|
|医学雑誌|アレルギーの臨床|技術講座|オンライン喘息日誌による喘息の管理について|北隆社|2008.Vol.28 No.371 p226-233|
|報告書|厚生科研|効果的な感染症サーベイランスの評価並びに改良に関する研究|メーリングリスト有志によるインフルエンザ流行情報の集積と公開|厚生労働省|H18-新興・再興感染症研究事業 p193-203|
|報告書|厚生科研|SARS,バイオテロ、インフルエンザ対策としてのリアルタイム・アウトブレーク・サーベイランスシステム構築のための基礎研究|Dynamicsからの外来受診時症候群サーベイランスの構築|厚生労働省|H16-新興-14 p21-32|
|学会誌|日本小児臨床アレルギー学会誌|報告|残量カウンターの無い加圧定量噴霧式吸入器の残量早見表の作製|日本小児臨床アレルギー学会|(共著 ○西藤由美子, 西藤成雄)|
|学会誌|日本小児臨床アレルギー学会誌|報告|小児の難治性手指湿疹におけるニトリル製グローブによる閉鎖密封法の試み|日本小児臨床アレルギー学会|***|
 
*2020年 [#nf89694c]
|CENTER:~種別|CENTER:~雑誌名|CENTER:~コーナー|CENTER:~タイトル|CENTER:~発行|CENTER:~巻号項,月年|h
|新聞|京都新聞|地域 滋賀県|大正-昭和の守山 陶板に|京都新聞|2020年8月23日,p24|
|医学雑誌|チャイルドヘルス||||発行日2020年**月|
|医学雑誌|日経ドラッグインフォメーション|シリーズ|*****|日経メディカル|発行日2020年**月|
|医学雑誌|日経ドラッグインフォメーション|シリーズ|処方箋の裏側 … メプチン吸入液|日経メディカル|発行日2020年7月 PE001|
|学会誌|日本小児科学会誌|総説|インフルエンザの流行調査における外来診療医家のインターネットを利用した取り組み|日本小児科学会|2020年 124巻第4号p639-653|
|学会誌|Pediatr Infect Dis J|原著|Factors Contributing to Symptom Duration and Viral Reduction in Outpatient Children With Respiratory Syncytial Virus Infection (共著 ○Takeshi Utsunomiya, Akinobu Hibino, Kiyosu Taniguchi, Takao Nagai, Naruo Saito, Ikumi Tanabe, Takashi Odagiri, Yugo Shobugawa, Akira Kaneko, Reiko Saito, Japanese HRSV Collaborative Study Group)|Pediatr Infect Dis|2020 Aug;39(8):678-683)|
 
*2019年 [#jb68167c]
|CENTER:~種別|CENTER:~雑誌名|CENTER:~コーナー|CENTER:~タイトル|CENTER:~発行|CENTER:~巻号項,月年|h
|学会誌|日本小児臨床アレルギー学会誌|報告|音声認識対話型ヒューマノイド「NAO」を用いた喘息コントロールテストの使用経験について|日本小児臨床アレルギー学会誌|第17巻3号p330-333(2019年12月刊行)|
|医学雑誌|MMJ|(学会報告)第36回日本小児臨床アレルギー学会|最優秀候補演題 - ニトリルグローブによる密封 難治湿疹に効果|毎日新聞出版|第15巻第6号(通巻112号) P195, 2019年12月5日発行|
|新聞|東京新聞|都心 首都圏|インフルエンザ 東京、今年は9月から流行|東京新聞|2019年11月23日,p25|
|医学雑誌|そんりーさ|まちで活きる 未来を紡ぐ|インターネットを活用し感染症流行情報の迅速な収集・周知を実現|武田薬品工業|2019年 vol.21 p02-05|
|患者会誌|あおぞら|ご挨拶|創刊50周年事業「あおぞら」リニューアルに寄せて|認定NPO法人 日本アレルギー友の会|第569号(2019年4月|
 
*2018年 [#jb68167c]
|CENTER:~種別|CENTER:~雑誌名|CENTER:~コーナー|CENTER:~タイトル|CENTER:~発行|CENTER:~巻号項,月年|h
|医学雑誌|小児疾患の診断治療基準 第5版|第1部 症候|呼吸困難・呼吸急迫|小児内科 東京医学社|p34,35 2018年|
|医学雑誌|日経ドラッグインフォメーション|特集|新ガイドラインに学ぶ小児気管支喘息Q&A|日経メディカル|発行日2018年3月 p42-49|
|医学書(冊子)|Education Seminar Report N0.8|-|迅速診断を元にした外来診療医によるオンライン・インフルエンザ流行調査&br;”MLインフルエンザ流行前線情報データベース”の運用について|デンカ生研株式会社|発行日2018年3月|
|学会誌|日本小児臨床薬理学会誌|報告|迅速診断を元にした外来診療医によるオンライン・インフルエンザ流行調査 “MLインフルエンザ流行前線情報データベース”の運用について|日本小児臨床薬理学会|第31巻第1号 p147-151|
 
*2017年 [#ca10894f]
|CENTER:~種別|CENTER:~雑誌名|CENTER:~コーナー|CENTER:~タイトル|CENTER:~発行|CENTER:~巻号項,月年|h
|学会誌|日本小児難治喘息アレルギー疾患学会誌|施設紹介|西藤小児科こどもの呼吸器・アレルギークリニック|日本小児難治喘息アレルギー疾患学会|第15巻3号 p417-421, 平成29(2017)年|
|総括・分担研究報告書|厚生科研|新興・再興感染症の発生に備えた感染症サーベイランスの強化とリスクアセスメント|リスクアセスメントに資するインターネットによる医師からの感染症情報の解析法の開発 ”MLインフルエンザ流行前線情報データベース”の運用報告|厚生労働省|平成29(2017)年4月 p142-157|
|総括・分担研究報告書|厚生科研|新興・再興感染症の発生に備えた感染症サーベイランスの強化とリスクアセスメント|リスクアセスメントに資するインターネットによる医師からの感染症情報の解析法の開発 ”RSウイルス・オンライン・サーベイ+hMPV”の運用報告|厚生労働省|平成29(2017)年4月 p158-162|
 
*2016年 [#p011ad17]
|CENTER:~種別|CENTER:~雑誌名|CENTER:~コーナー|CENTER:~タイトル|CENTER:~発行|CENTER:~巻号項,月年|h
|学会誌|日本小児難治喘息アレルギー疾患学会誌|原著|改良版小児喘息テイラー化教育プログラムの実用性評価|日本小児難治喘息アレルギー疾患学会|第14巻3号 p257-267, 平成28(2016)年(共著 ○飯尾美沙, 成田雅美, 二村昌樹, 山本貴和子, 川口隆弘, 西藤成雄, 森澤 豊, 大石 拓, 竹中晃二, 大矢幸弘)|
|学会誌|日本小児アレルギー学会誌|原著|保育所通所時におけるアドレナリン自己注射薬保有状況と保育所におけるアナフィラキシー対応|日本小児アレルギー学会|第30巻4号 p567-573, 平成28(2016)年10月(共著 ○楠隆, 野々村和男, 廣田常夫, 木原明生, 岩井義隆, 石上毅, 成宮正朗, 野村康之, 西藤成雄)|
|総括・分担研究報告書|厚生科研|新興・再興感染症の発生に備えた感染症サーベイランスの強化とリスクアセスメント|リスクアセスメントに資するインターネットによる医師からの感染症情報の解析法の開発 ”MLインフルエンザ流行前線情報データベース”の運用報告|厚生労働省|平成28(2016)年3月 p121-136|
|総括・分担研究報告書|厚生科研|新興・再興感染症の発生に備えた感染症サーベイランスの強化とリスクアセ メント|リスクアセスメントに資するインターネットによる医師からの感染症情報の解析法の開発 ”RSウイルス・オンライン・サーベイ+hMPV”の運用報告|厚生労働省|平成28(2016)年3月 p137-142|
 
*2015年 [#x69c7819]
|CENTER:~種別|CENTER:~雑誌名|CENTER:~コーナー|CENTER:~タイトル|CENTER:~発行|CENTER:~巻号項,月年|h
|新聞|読売新聞|しが県民情報|冬は感染症に注意!|読売新聞|12月15日 p2|
|医学紙|Japan Medicine MONTHLY|カレントトピックス|インフルエンザ流行時の病態質的評価に活用|じほう|No.069 10月号 p13, 2015年9月25日発行|
|学会誌|日本小児科学会誌|論策|小児科外来を訪れる受診者家族のインターネットの医療情報の利用実態|日本小児科学会|Vol.119 No.4 April 2015 p721-728, 2015|
|新聞|読売新聞|しが県民情報|キラキラすぽっと|読売新聞|2015年3月31日|
|総括・分担研究報告書|厚生科研|自然災害時を含めた感染症サーベイランスの強化・向上に関する研究|メーリングリスト有志によるインフルエンザ流行情報の集積と公開|厚生労働省|平成27(2015)年3月 p148-162|
|総括・分担研究報告書|厚生科研|自然災害時を含めた感染症サーベイランスの強化・向上に関する研究|メーリングリスト有志によるRSウイルスの流行情報の集積と公開|厚生労働省|平成27(2015)年3月 p163-169|
 
*2014年 [#da8e8721]
|CENTER:~種別|CENTER:~雑誌名|CENTER:~コーナー|CENTER:~タイトル|CENTER:~発行|CENTER:~巻号項,月年|h
|報告書|平成25年度 大気汚染による健康影響に関する総合的研究成果集|(2)気管支ぜん息・COPD患者の健康回復に関する調査研究|気管支ぜん息患者の効果的な長期管理支援のための患者アセスメント手法と評価に応じた患者教育プログラム|独立行政法人 環境再生保全機構|平成26年(2014)12月発行 p99-117|
|医学誌|総合小児科医療カンパニア 連携する小児医療 ネットワークケアを展開する|基礎疾患を有する児のネットワークケアー|小児気管支喘息とネットワーク・連携|中山書店|2014年9月5日発行 p70-75|
|医学誌|病原微生物検出情報 月報|<特集>RSウイルス感染症|Webデータベースを用いたRSウイルスの流行情報の集積と公開|国立感染症研究所|平成26年(2014)6月発行 Vol.35 No.6(No.412) p143-145|
|総括・分担研究報告書|厚生科研|自然災害時を含めた感染症サーベイランスの強化・向上に関する研究|メーリングリスト有志によるインフルエンザ流行情報の集積と公開|厚生労働省|平成26(2014)年3月 p125-140|
|総括・分担研究報告書|厚生科研|自然災害時を含めた感染症サーベイランスの強化・向上に関する研究|メーリングリスト有志によるRSウイルスの流行情報の集積と公開|厚生労働省|平成26(2014)年3月 p141-147|
|総括・分担研究報告書|厚生科研|自然災害時を含めた感染症サーベイランスの強化・向上に関する研究|Twitterを利用したインフルエンザの流行状況の把握に関する研究|厚生労働省|平成26(2014)年3月 p148-152|
 
*2013年 [#b9e3929e]
|CENTER:~種別|CENTER:~雑誌名|CENTER:~コーナー|CENTER:~タイトル|CENTER:~発行|CENTER:~巻号項,月年|h
|医学誌|インフルエンザ|実地医療に役立つインフルエンザトピックス|「MLインフルエンザ流行前線情報データベース」プロジェクト|メディカルレビュー社|2013年4月1日発行 第14巻第2号(通巻49号) p79-84|
|医会雑誌|日本小児科医会|特集 1.アレルギー|6. 小児科外来における子どもの気管支喘息の診断と治療|日本小児科医会|平成25年(2013)4月発行 第45号 p39-48|
|総括・分担研究報告書|厚生科研|自然災害時を含めた感染症サーベイランスの強化・向上に関する研究|メーリングリスト有志によるインフルエンザ流行情報の集積と公開|厚生労働省|平成25(2013)年3月 p172-187|
|総括・分担研究報告書|厚生科研|自然災害時を含めた感染症サーベイランスの強化・向上に関する研究|メーリングリスト有志によるRSウイルスの流行情報の集積と公開|厚生労働省|平成25(2013)年3月 p188-194|
|総括・分担研究報告書|厚生科研|自然災害時を含めた感染症サーベイランスの強化・向上に関する研究|Twitterを利用したインフルエンザの流行状況の把握に関する研究|厚生労働省|平成25(2013)年3月 p195-201|
|医学誌|薬理と臨床|Symposium:第37回肺音(呼吸音)研究会|玩具を用いた幼児の聴診手技の向上に関する検討|医薬出版|2013年2月25日発行 Vol.23 No.1 p33-40|


 
*さらに過去の論文・投稿・取材 [#q9ec1690]
>[[2012年>Articles_Submissions_Interviews_2012]] [[2011年>Articles_Submissions_Interviews_2011]] [[2010年>Articles_Submissions_Interviews_2010]] [[2009年>Articles_Submissions_Interviews_2009]] [[2008年>Articles_Submissions_Interviews_2008]] [[2007年>Articles_Submissions_Interviews_2007]]

*2007年 [#m4e4058c]
|CENTER:~種別|CENTER:~雑誌名|CENTER:~コーナー|CENTER:~タイトル|CENTER:~発行|CENTER:~巻号項,月年|h
|医学雑誌|小児科診療|インフルエンザ|インターネットを利用したインフルエンザ流行情報の収集と還元|診断と治療社|第70巻12号p2187-2193,2007年|
|医学雑誌|日経Medical Cadetto|これが私の「秘密兵器」だ|Funhaler:コミカルな音と動きで子供の心をゲット|日経BP社|2007年No.2 Autumn|
|ミニコミ|福祉ネットワーク||「滋賀:病気の子どもたちの支援ネットワーク」をご存じですか|生活協同組合コープしが|2007年7月15日発行|
|新聞|産経新聞しが県民情報|子育てのページ|あわてず対処 夏の感染症|産経新聞|7月3日,2007|
|新聞|産経新聞しが県民情報|子育てのページ|滋賀:病気の子どもたちの支援ネットワーク|産経新聞|6月19日,2007|
|医学雑誌|Physicians Therapy Manual(PTM)|-|乳幼児喘息の長期管理 〜こどもクリニックでの工夫〜|メディカル・レビュー|10(3) Jun.,2007|
|情報誌|WIREママ滋賀版|特集小児科|西藤こどもクリニック|有限会社ワイヤー滋賀|p41,5月14日発売,2007|
|情報誌|こっこクラブ|小児科|ぜんそく治療のゴールを目指す ママのための予防ケア講座|ベネッセ|5月14日発売,2007年6月号|
|医学雑誌|Pediatric Allergy for Clinicians|私の薦める書籍&Webサイト|日本のアレルギー学先駆者、そして患者とインターネット|エルゼビア・ジャパン|Vol.3 No.2 p42,432007年4月発行|
|医師会誌|滋賀県医師会報|コーヒーブレイク|感染症にさらに高い関心を|滋賀県医師会|p37-38,4月,2007年|
|新聞|朝日新聞|医療|ぜんそく 長期薬を中心に|朝日新聞|4月15日,2007年|
|家庭雑誌|赤ちゃんとママ|赤ちゃん・からだ 健康|子どもに多い気管支炎・肺炎|赤ちゃんとママ社|2007年03月号(02月25日発行)p22,23|
|報告書|厚生科研|効果的な感染症サーベイランスの評価並びに改良に関する研究|メーリングリスト有志によるインフルエンザ流行情報の集積と公開|厚生労働省|H18-新興・再興感染症研究事業 p193-203|
|報告書|厚生科研|SARS,バイオテロ、インフルエンザ対策としてのリアルタイム・アウトブレーク・サーベイランスシステム構築のための基礎研究|Dynamicsからの外来受診時症候群サーベイランスの構築|厚生労働省|H16-新興-14 p21-32|
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